橘農園のご案内

橘農園のこだわり

橘農園のこだわり

橘農園では最高の水と有用微生物(善玉菌)を自ら培養し、農薬不使用栽培に成功しました。高性能な浄水器を3台導入しています。また有用微生物は乳酸菌・光合成細菌と呼ばれており、土や空気中にたっぷりと含ませています。

※無農薬と謳いたいところですが、農林水産省のガイドラインによると農薬不使用(栽培期間中)とするのが正しいため、当農園ではそのように表記しています。

当園では環境制御モニターを導入しています。ハウス内の計測器が24時間クラウドに情報を送り、それをPCやスマホで何時でも確認出来る体制です。

それによって温度、湿度、日射量などを総合的に管理しています。

周波数発生装置を導入しました。

植物に音楽を聴かせると生育がいいとよく言われますが、当農園では植物が喜ぶという癒しの周波数(ソルフェジオ周波数741Hzや528Hzなど)をハウス内に流しています。

いちごの残留農薬分析報告書(LC/MS/MS法)

農民連食品分析センターによる、いちごの残留農薬一斉分析を行った報告書がこちらです。(2024出荷開始時)

↓詳細はタップしてください

※トマトで検出ありになっていますが、スピノサドという成分だけが検出下限値以下で見られた、という事です。
スピノサドは、土壌放線菌が産生する活性物質から抽出されたもので、次のような特徴があります。

・人畜毒性や魚介類への安全性が高い
・JAS認証の有機農産物栽培にも使用でき、化学合成農薬ではないため農薬使用回数にカウントされない

という事からも、当農園では『農薬不使用』と謳って問題ないと考えています。

いちごの残留農薬分析報告書(LC/MS/MS法)

農民連食品分析センターによる、いちごの残留農薬一斉分析を行った報告書がこちらです。(いちご出荷終了時)

↓詳細はタップしてください

いちごの残留農薬分析報告書(GC/MS法)

農民連食品分析センターによる、いちごの残留農薬一斉分析を行った報告書がこちらです。(いちご出荷開始時)

↓詳細はタップしてください

いちごの残留農薬分析報告書(GC/MS法)

農民連食品分析センターによる、いちごの残留農薬一斉分析を行った報告書がこちらです。(いちご出荷終了時)

↓詳細はタップしてください

枚方市農畜産物展示品評会で優秀賞を受賞

生産者の橘は、平成22年度の枚方市農畜産物展示品評会で出展し、大阪府知事から優秀賞を受賞した経験があります。

枚方市農畜産物展示品評会で優秀賞を受賞